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40代・50代の「幸せそうな女性」に共通する特徴。なぜか愛される人が無意識にやっている5つのこと

 

もう『幸薄そう』なんて言わせない!メイクで作る『幸せオーラ』の秘密

 

「最近、鏡を見るたびに『なんだか私、疲れてる?』と感じることはありませんか?

 

 

周りにいる、なぜかいつもキラキラして見える『綺麗なママ』や、年齢を感じさせない『幸せそうな女性』。彼女たちと自分は何が違うんだろう……。

 

 

『怒ってる?』『疲れてる?』もしそう言われることがあるなら、お顔から『幸せのエネルギー=多幸感』が失われてしまっているかもしれません。

 


実は、どんなに美人でも、この5つの特徴が欠けるだけで、途端に『幸薄そう』に見えてしまう残酷な法則があります……

 

なぜか周りから愛される、幸せそうな女性が無意識にやっていることとは?記事の最後に一番大切なポイントと、あなたがハッピーオーラ満開の素敵な女性になるための最初の一歩がわかる診断もご用意しているので、見逃さないでくださいね。

 

 

幸せオーラを放つ女性の5つの特徴

 

1.自分を丁寧に扱っている

 

幸せオーラを放つ女性は、日々の幸せを拾い集めるのが上手な人。

 

当たり前の小さなことにも感謝でき、毎日の習慣を丁寧に行なっています。

 

自分を大切に扱う、という言葉は聞き飽きたという方も多いかもしれませんが、実際に自分自身を丁寧に扱うことができている人がどれだけいるでしょうか。

 

例えば毎日のスキンケア。

 

化粧水をつけるとき、シャッシャッと適当に、自分の肌に雑に触れていませんか?

 

呼吸に合わせてゆっくりと、手のひら全体で自分の顔を包み込むように自分に触れる。

 

作業としてではなく自分自身とのスキンシップのように丁寧に保湿してあげる。

 

それだけでも、幸せホルモンであるオキシトシンが分泌されます。

 

40代・50代の女性は、タスクに真面目で自分に手をかけること、時間をかけることに深層心理のどこかで罪悪感を感じてしまう瞬間も多いもの。

 

でも、人から大切にされ、愛される人は、自分自身を大切にし、愛している人です。

 

大切な人のためにするのと同じように、自分にもしてあげる。

 

自分を丁寧にケアする=面倒臭い、自分に手をかける時間=無駄な時間という思い込みを手放して、まずは昨日より少し、スキンケアを丁寧にしてみましょう。

 

 

2.自分の欠点よりも魅力に目を向けている


「またシミが増えた」「なんか老けた?」鏡を見るたび、自分自身にネガティブな言葉をかけていませんか?

 

「もうおばさんだからさー」友人との会話の中で、無意識に自虐的な言葉を使っていませんか?

 

その言葉、一番聞いているのは自分です。

 

そして欠点やネガティブな要素に目を向ければ向けるほど、どんどん気になり存在が大きくなっていくのが脳の仕組みです。

 

自分に対する否定的な言葉掛けが増えれば増えるほど、表情も暗く、不満そうな表情になってしまいます。

 

まずは一つ、自分のチャームポイントを見つけて褒めてあげることから始めてみましょう。

 

もし自分の欠点を指摘したくなったら、「それをポジティブな言葉に言い換えるとしたら?」と考えてみる、そんなゲームをしてみましょう。脳トレにもなりますよ。

 

 

3.自分を諦めず、よくなる方法を考えて行動する

 

多くの女性、というよりも日本の社会全体が、女性は加齢とともに価値が下がる、というような思い込みを抱えています。

 

年齢を重ねて老けていくことに対して不安や恐怖を抱いている女性は多いかもしれません。

 

でも、本当にそうでしょうか?

 

周りを見渡してみると、40代、50代いやそれ以上でも、若々しく輝いている女性はいらっしゃいませんか?

 

若さだけが美しさではないのです。

 

「もう歳だから…」と年齢を言い訳にせず、自分がもっと良くなるために行動する。

 

好奇心と、柔軟な心を持って自分を磨いている。やってみたいことにチャレンジしている。

 

そんな人は年齢に関係なくいつまでも若々しいし、目が輝いていて幸せそうに見えるのではないでしょうか。

 

 

4.自分を許可することが上手

 

この年齢なのに、こんなことするなんて恥ずかしい。母親なのに、こんなことするなんて間違っている。こんなもの買ったら、無駄遣いかな。

 

真面目な女性ほど、自分に対して厳しく、制限を多く持っています。

 

いい妻、いい母親、いい娘でいなければいけないという義務感の呪縛に囚われたり、羞恥心や罪悪感で自分の本音を見ないようにしている40代、50代の女性は多いのではないでしょうか。

 

私自身、仕事を通してそういった女性たちと出会ってきましたし、他ならぬ私自身がそうでした。

 

でも、自分に制限をかけて本音をおさえていると、いつの間にか「私ばかりが我慢している!」という『幸薄オーラ』が漂い始めてしまいます。

 

まずは、日常的に自分に「ダメ出し」をしていることに気づいて、小さなことから自分の望みを叶えてあげるところから始めてみましょう。
 

 

5.見た目磨きを楽しんでいる

 

なぜか愛される女性がやっていることで一番手っ取り早く効果的なこと、それは見た目磨きです。

 

女性にとって、見た目を美しく磨くことは、本能的に幸福感に直結します。

 

「今日の私、いい感じ!」そう思えるだけで、自然と口角が上がり、目が輝き、堂々と前を向いて歩けます。

 

ウキウキ感で自然と幸せオーラが溢れるのです。

 

そして、自分の見た目に自信が持てると、やってみたいことにも抵抗なく挑戦することができます。

 

特に最短距離で効果が出やすいのが、メイクです。

 

スキンケアから始まるメイクで自分を丁寧に美しく整えていくことは、そのプロセス自体が幸福感を高めてくれる時間。

 

欠点に着目するのではなく、むしろ気になるところは綺麗にカバーしたり見せ方を工夫し、魅力を最大限に引き出すことができるのも、メイクです。

 

 

年齢を言い訳に自分を諦めるのではなく、今の自分を最大限に、自然体のまま輝かせるメイクは、もっと自分を好きになることができる魔法です。

 

自分自身を愛する女性は、まさに周りから愛されるハッピーオーラが自然と溢れていきます。

 

40代 多幸感メイクビフォーアフター

 

 

そして…

 

"Fake it till you make it." (なりたい自分の姿があるなら、すでにその姿になったかのように振舞いなさい。)
ということわざがあるように、まず見た目から、メイクで「幸せそうな自分」になりきることで、現実もどんどん変わっていきます。

 

 

 

メイクを味方に「幸せ顔」を手に入れませんか?

 

メイクは、単なる身だしなみやマナーのためだけではありません。 自分自身をご機嫌にし、ポジティブなエネルギーを引き寄せ、周りにも幸せな印象を与えるための、積極的なアクションです。

 

 

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50代女性 多幸感メイク ビフォーアフター 幸せオーラ溢れる明るい印象へ

 

 

この記事を書いている私も、以前は暗くて自信がなさそうな見た目に悩んでいました。「綺麗になりたい」という自分の心の声にも、許可を出せていませんでした。
 
でもメイクと出会って、見た目も、パッとしなかった人生もどんどん変わっていきました!
 
40代の私→50代現在の私
 
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