40代・50代必見!幸薄い顔になってない?メイクしているのに、すっぴんに見られる「ナチュラルメイクの落とし穴」とは
頑張ってメイクしたのに…「これからメイクするの?」って聞かれた。
化粧している感を出すにはどうしたらいいんだろう…?濃くしすぎると若づくりになりそうで、正解がわからない…
そんなお悩みはありませんか?

自分なりにメイクしていて、鏡で見るとちゃんとメイクしているように見えている。
でもなぜか、
と言われたり
と聞かれたり
写真に映るとノーメイクに見える!地味に見える!
そんなお悩みを持つ方のほとんどが「ナチュラルメイク」を目指しています。
以前の私もそうでした。
確かに、雑誌や広告などで見る女優さんやモデルさんの写真を見ると、濃くメイクしているように見えません。
実際、メイクが濃い人になりたくないから、頑張りすぎに見えるのは嫌だからという理由で、しっかりメイクを避けている、と言う方も多いのではないでしょうか。
でもそこに、ナチュラルメイクの落とし穴があるのです。
多くの女性が勘違いしている、ナチュラルメイクの落とし穴
「ナチュラルメイクをしている」とおっしゃる方のメイクの傾向として見られるのが、この2つ。
・濃く見えないように、全体的に薄く塗る
・派手にならないよう、ブラウンやベージュなどの無難な色しか使わない
でも、それは、ナチュラルメイクではなく…
ただの薄いメイクです!
メイクが薄すぎると…
顔色が悪く、くすんで疲れて見え、生活感が滲み出る
幸薄顔(さちうすがお)
になってしまっているかもしれません!!!
ファンデーションの量が少なすぎることなどが原因で、くすみや色むらをカバーできていないため、疲れて見えたり、具合が悪そうに見えたりしてしまうのです。
女優さんやモデルさんのメイクは、確かにすごくナチュラルに見えます。
でもそれは薄くしかメイクをしていないわけではありません。
ナチュラルに見えるように、しっかりと作り込んでいるのです。
- 自然だけど、透明感がある
- 自然だけど、健康的に見える
つまり、もともとキレイに見える!
そんな、女優のような本当のナチュラルメイクは、ただの薄いメイクとは別物なのです。
やらなさすぎると薄すぎて、「幸薄顔」になってしまう。
かといって濃くすると、ケバくなったり、「頑張っている感」「やりました!感」が出てしまう。
そのちょうど中間の、自然だけど華やかなメイクには、目指すべき着地点があります。
【お客様変身事例】

40代・50代が叶えたいメイクの着地点
薄すぎず、濃すぎず、ちゃんとメイクをした感が出る。色々なアラが気になり始める40代・50代が目指したいメイクの着地点は…
- 健康的に見える
- 幸福感がある
- 柔らかい女性らしさがある
- 凛とした大人の余裕
- 自然に魅力が引き出されている
そんな、「上品美人」になるメイクです。

鏡に映った自分の顔が健康的に見えると、それだけで気持ちまで元気になって、表情まで生き生きとしてきます。
多幸感がある見た目は、思わず話しかけたくなるような印象を与え、人間関係にもプラスに働きます。
40代以降の女性は、メイクの頑張り方を間違えると「怖い人」に見えてしまうことも少なくありません。
大人の女性こそ、柔らかい、女性らしい雰囲気を作ることも大切です。
かといって、優しいだけでは舐められてしまうのが難しいところ。凛とした、大人の余裕も醸し出したくありませんか?
そして何より大切なのが、メイクによって自然に魅力が引き出されること。
お面のように、顔にまるで貼り付けたようなメイクではなく、あなたの魅力を浮き彫りにしてくれる、彫刻のようなメイクこそ、
大人の女性がもう一度自分の美しさに気づき、自信が持てるようになるメイクなのではないでしょうか。

・鏡を見るのが楽しくなりました!
・自分のことが好きになれました!
・似合わないと思っていた服が似合うようになりました!
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